令和4年1月のテーマ「好きなことわざ」
1年生
・私は、膝が笑うが好きです。どうしてかというと、膝が笑って面白かったからです。よくあるやつで長い石段を登り切ったら膝が笑うからです。(女子)
・私は、郷に入っては郷に従えです。どうしてかというと、場所に限って違うんだねあと、それぞれみんな違うんだねことわざって結構難しかったです。(女子)
・私は、口をそろえるのが好きです。どうしてかというと、みんなで口をそろえるとみんなが面白くなるからです。(女子)
・僕は、目は口程に物を言うが好きです。どうしてかというと、すごく面白いからです。(男子)
・私は、笑う門には福来るが好きです。どうしてかというと私は、いつも笑っているのでいいことがたくさん来るかなと思うからです。(女子)
・僕は、猫に小判という言葉が好きです。すごく猫に関係があったから好きになりました。どうしてかというと、猫が好きだからです。(男子)
僕は、運を天に任せるが好きです。どうしてかというと、天にいる人はいい人だからいいことが返ってくると思うからです。(男子)
私は、灯台下暗しが好きです。どうしてかというと、自分の身近なことは、かえって分かりにくいと思ったからです。(男子)
・ぼくの好きなことわざは「泣いて暮らすのも一生、笑って暮らすのも一生」です。なぜなら、泣いて暮らすより笑って暮らす方が楽しいということだからです。  (男子)
・わたしがすきなことわざは「犬も歩けば棒に当たる」です。しなくてもよいことをして、おもいがけないわるいめにあったり、よいことにぶつかったりするという意味です。  (女子)
・わたしがすきなことわざは「しっぱいはせいこうのもと」です。にじゅうとびのれんしゅうで、失敗したときに言われたからです。  (女子)
・ぼくのすきなことわざは「おにも目にもなみだ」です。おにみたいに強い人でもいつかは涙を流すという意味です。  (男子)
・わたしがすきなことわざは「時は金なり」です。自分の時間を大切にしたいので、むだづかいをしないでつかおうと思うからです。  (女子)
・わたしは「花よりだんご」がすきです。わたしもお花よりだんごにしゅうちゅうしてしまうからです。  (女子)
・ぼくがすきなことわざは、「おににかなぼう」「です。つよい鬼に武器を持たせるともっと強くなるという意味で、僕も強くなりたいからです。  (男子)
・わたしがすきなことわざは「さるも木からおちる」です。さるが木から落ちるところを見たことがないのに、そんなことわざがあるからです。  (女子)
・ぼくがすきなことわざは「あたってくだけろ」です。どうしてかというと、ぼくはサッカーをやっています。大きな選手はこわいけど、このことわざを思い出して、がんばっています。  (男子)
・ぼくがすきなことわざは「ねこにこばん」です。どうしてかというと、ねこがすきだからです。  (男子)
・わたしは「しっぱいはせいこうのもと」がすきです。理由は、何回もしっぱいしてもはずかしいことではないから、すきになりました。  (女子)
・わたしは「花よりだんご」がすきです。どうしてかというと、わたしもお花よりおだんごに集中してしまうからです。    (女子)
・わたしがすきなことわざは「油断大敵」です。油断してしまうと失敗してしまうからです。油断しないように気をつけます。  (女子)
・ぼくがすきなことわざは「花よりだんご」です。りゆうはおいしそうだからです。  (男子)
・わたしのすきなことわざは「たなからぼたもち」です。幼稚園の卒園式で国語辞典をもらいました。その時一緒についてきたことわざの本でよく読むからです。  (女子)
・ぼくがすきなことわざは「花よりだんご」です。どうしてかというと、団子が食べたくなるからです。花はきれいだけど、あまいだんごの方がすきです。今年のお花見にも、だんごをたべたいです。  (男子)
・ぼくがいま一番すきなことわざは「ねこにこばん」です。理由は、ねこに小判をあげても、ねこが価値が分からないところがおもしろいと思うからです。  (男子)
・わたしがすきなことわざは「犬もあるけば棒にあたる」です。  (女子)
・わたしがすきなことわざは「犬もあるけば棒にあたる」です。何かすれば、幸運が訪れるかもしれないからです。   (女子)
・ぼくがすきなことわざは「ちりもつもれば山となる」です。小さいことをこつこつ時間をかければ、山のような成果が出るという意味がすきだからです。  (男子)
・わたしがすきなことわざは「うわさをすれば影が差す」です。人のうわさをしていると実際にその人がやってくると本に書いてあって、おもしろいと思うからです。  (女子)
・ぼくがはじめて学校で知ったことわざは「花よりだんご」です。おぼえやすくて、小さい子にも説明がしやすそうだからすきです。  (男子)
・わたしがすきなことわざは「ねこにこばん」です。ねこがかわいいし、こばんもほしいと思うからです。  (女子)
・わたしは「命あっての物種」がすきです。どうしてかというと、もし死んでしまったらいやなので、このことわざがすきになりました。   (女子)
 
2年生
・私は、亀の甲より年の劫ということわざが好きです。どうしてかというと、亀が好きだからです。(女子)
・私が好きなことわざは、可愛い子には旅をさせよです。なぜなら、かわいい子が旅をしているから、私はできないことだからこのことわざにしました。(女子)
・私の好きなことわざは、可愛い子には旅をさせよです。なぜかというと、子供が旅しているのがかっこいいと思うからです。(女子)
・私が好きなことわざは、一富士二鷹三茄子です。どうしてかというと、縁起がいい言葉なのでそのことわざが好きです。(女子)
・私が好きなことわざは、一富士二鷹三茄子、ということわざが好きです。なぜなら、初夢を見ると、縁起がいいからです。(女子)
・僕は、鬼の居ぬ間に洗濯ということわざが好きです。どうしてかというと鬼が好きだからです。(男子)
・私の好きなことわざは、失敗は成功の基です。なぜなら、私が失敗したときにお母さんが良く言って元気づけてくれたからです。(女子)
・私の好きなことわざは、いずれ菖蒲か杜若です。なぜなら、いい言葉なのでこれが好きだと思いました。(女子)
・私の好きなことわざは、千里の道も一歩よりです。なぜなら、長い道も一歩踏み題さないと進めないということが、とっても伝わってくることわざだからです。(女子)
・私の好きなことわざは、蛙の面に水です。なぜかというと、どんな目になっても何も感じていないのがすごいからです。(女子)
私は、雨降って地固まるが好きです。どうしてかというと、うまくいかないことやもめ事があったとき前よりもよい状態になったからです。(女子)
私は、旅は道連れ世は情けが好きです。どうしてかというと、人と人が助け合ったり、それでそんなに死ぬ人がいなくなって、平和になるからです。(女子)
私の、好きなことわざは、暑さも寒さもひがんまでです。なぜかというと、暑さも寒さも感じない世界がいいからです。(女子)
私が、好きなことわざは、花より団子という言葉です。なぜかというと文章も短いし漢字も簡単だからです。(女子)
僕の好きなことわざは、元の木阿弥です。なぜなら字も短いし簡単だからです。(男子)
私の好きなことわざは、頭隠して尻隠さずです。なぜなら、意味が面白いからです。(女子)
僕が好きなことわざは、石橋を叩いて渡るです。なぜ石橋を叩いて渡るにしたかというと石橋は木橋よりわたりやすいからです。(男子)
僕の、好きなことわざは、一富士二鷹三茄子です。なぜなら、初夢に見ると演技が良いとされるからです。(男子)
僕の、好きなことわざは、火のない所に煙は立たぬということわざです。なぜなら、火という言葉ついてかっこいいからです。(男子)
・ぼくがすきなことわざは「二階から目薬」です。どうしてかというと、おもしろいからです。  (男子)
・わたしは「鬼に金棒」のことわざが好きです。町におにが来たらおもしろいと思ったからです。  (女子)
・わたしがすきなことわざは「失敗は成功のもと」です。一回失敗すると、少し嫌になるけど、この言葉を思い出して「またがんばろう」と思えるからです。  (女子)
・わたしがすきなことわざは「いずれ菖蒲か杜若」です。どちらも優れていて優劣がつけられないという意味だからです。  (女子)
・ぼくがすきなことわざは「石橋を叩いて渡る」です。どうしてかというと、自分が石橋をたたいて渡る性格だからです。  (男子)
・わたしがすきなことわざは「火中の栗を拾う」です。  (女子)
・ぼくは「石の上にも三年」ということわざが好きです。ありがたみがあると思うからです。  (男子)
・わたしがすきなことわざは「一富士二鷹三茄子」です。初夢に見ると、幸せになれるからです。  (女子)
・ぼくがすきなことわざは「鬼の目にも涙」です。人は涙が出るけど、鬼も涙があって、それがすごいなーと思ったからです。  (男子)
・わたしがすきなことわざは「笑う門には福来る」です。ずっと笑っていると、いいことが起こるからです。 (女子)
・ぼくがすきなことわざは「好きこそものの上手なれ」です。好きなことは失敗しても頑張れるからです。 (男子)
 
 
3年生
わたしの好きなことわざは「笑う門には福きたる」です。なぜなら、本当に笑っていたら福が来ると信じているからです。(女子)
・ぼくの好きなことわざは「さるも木から落ちる」です。理由は、さるも失敗する時があるから、自分だって失敗するのはしょうがないと思えて、失敗をおそれてはいけないということが分かったからです。(男子)
・わたしがすきなことわざは、「石橋をたたいてわたる」です。理由は、しっかり大丈夫かたたくと安心してわたれるなと思ったからです。あと、ぱっと様子が分かるのでいいなと思ったからです。 (女子)
・ぼくがすきなことわざは「水の泡になる」です。意味は長い間の苦労や努力がむだになることです。(男子)
・ぼくがすきなことわざは「ちりも積もれば山となる」です。理由は、いつも大きいことをやったらいいと思っていたけど、コツコツやるのもいいと分かったからです。  (男子)
・わたしがすきなことわざは「善は急げ」です。理由は、良いと思ったことはすぐにやると良いことがたくさん起きるからです。  (女子)
・わたしのすきなことわざは「ちりも積もれば山となる」です。どんなに小さいものでも積み重なれば山のように大きくなるという意味です。たしかにそうだなあと思ったからです。  (女子)
・わたしのすきなことわざは「猫の手も借りたい」です。いろんなところで耳にしたりしていて響きが良かったからこのことわざがすきです。  (女子)
・わたしがすきなことわざは「善は急げ」です。理由は、意味が池小にあった言葉だからです。良いと思ったらすぐ実行した方が良いという意味で、池小でも家でも実行したいなと思いました。  (女子)
・ぼくが、一番すきなことわざは、「さるも木から落ちる」です。理由は、だれだってしっぱいすることはだれにだってあることだし、しっぱいするって知ることと同じだからです。  (男子)
・ぼくがすきなことわざは、「のこりものには福がある」です。理由は、最後の方にいて待っていたら良いことがあると思っているからすきです。意味は、人が残したものの中には、かえって良いものがあるです。  (男子)
・わたしがすきなことわざは「さるも木から落ちる」です。理由は、人は木からすぐ落ちちゃうけど、さるは木から落ちないと思っていたけど、落ちると初めて知ったのでびっくりしました。そしてすきになりました。これからもいろいろなことわざをすきになりたいです。  (女子)
・ぼくがすきなことわざは、「ねこの手もかりたい」です。理由は、一人ではできないけど、二人もしくはねこの手をかりると一人ではできないことができると思ったからです。  (男子)
・ぼくがすきなことわざは、「さるも木から落ちる」です。理由は、いくら木登りが上手でも、さるすべりから落ちると少しなさけなくておもしろいからです。  (男子)
・わたしがすきなことわざは「ちりも積もれば山となる」です。理由は、1この物をいっぱいためたら大きな物になるという意味でお金をためたりするのが好きだからです。  (女子)
・ぼくがすきなことわざは、「ちりも積もれば山となる」です。理由は、小さなことでも積み重ねれば大きくなるという正しさがいいからです。  (男子)
・ぼくがすきなことわざは、「石橋をたたいてわたる」です。その理由は、とても用心深くて人のことを思っているからかなと考えるからです。もう一つは「所変われば品変わる」です。理由は、大阪のお好み焼きと広島のお好み焼きは県が違うから作り方もちがって、味まで変わっていたとぼくは思いました。  (男子)
・わたしがすきなことわざは「猿も木から落ちる」です。名人でもできないことはあるという意味で、人には出来ないことがあるから、このことわざを思い出すと安心するからです。  (女子)
・ぼくの好きなことわざは「石の上にも三年」です。最初は冷たくても、だんだんあたたかくなるという意味で、気持ちが分かるからです。  (男子)
・ぼくがすきなことわざは「猿も木から落ちる」です。どんな名人でも必ず失敗するし、木登り名人のさるも木から落ちるという覚えやすいことわざだから好きです。  (男子)
                         
4年生
私が好きなことわざは、猫の手も借りたいです。理由は、困っているときに、助けてほしいからです。(女子)
私の好きなことわざは、急がば回れです。理由は、私もつい焦って、安全の道よりも少し危険な道を通り、習い事に遅れたことがあったからです。(女子)
私が好きなことわざは、猿も木から落ちるです。理由は、サルも人間も同じで、木から落ちることがあって、失敗することもあるからです。(女子)
私が好きなことわざは、猫の手も借りたいです。理由は、難しいと思うことは猫の手も借りたいと思うことがあるからです。(女子)
私が好きなことわざは、石橋を叩いて渡るです。理由は、どんなに簡単だとしても、もしかしたら失敗するかもしれないという強い気持ちがいいと思ったからです。(女子)
私が好きなことわざは、頭をひねるです。理由は、色々考えながら工夫することで、算数や国語、社会、理科などの勉強で役立つと思うからです。(女子)
私の好きなことわざは、早起きは三文の徳です。理由は、早起きすると何かいいことが怒るかなと思うと、とてもうきうきしてくるからです。(女子)
私の好きなことわざは、失敗は成功のもとです。勉強や生活の中で失敗しても、失敗したからこそ成長出来て、次には成功できるからです。(女子)
私は、本で知った好きなことわざは、猿も木から落ちるです。理由は、名人でも失敗してしまう時があるからです。名人でも失敗するんだと思ったからです。(女子)
私の好きなことわざは、猿も木から落ちるです。理由は、失敗したときに思い出すと失敗が少なくなって元気になるからです。(女子)
私の好きなことわざは、猫の手も借りたいです。理由は、忙しい時に、誰かが手を貸してくれると嬉しい気持ちになるからです。(女子)
私が、好きなことわざは、猫の手も借りたいです。理由は、忙しい時や大変なときに猫の手も借りたいと思う時があります。(女子)
私が好きなことわざは、猿も木から落ちるです。理由は、誰だって失敗はあるからです。(女子)
僕の好きなことわざは、失敗は成功の基です。なぜなら、何度も失敗しても、成功につながるという意味にとても勇気がもらえるからです。(男子)
僕の好きなことわざは、失敗は成功のもとです。なぜなら、そういわれると嬉しいし、次に自信につながるからです。(男子)
僕の好きなことわざは、猫の手も借りたいです。理由は、どんな小さい手でも、猫の手を借りたい時があるからです。(男子)
僕の好きなことわざは、失敗は成功の基です。理由は、失敗を何度犯したとしても、それは成功のもとになり、いつか成功すると信じて楽しく学習したいからです。(男子)
僕が好きなことわざは、犬も歩けば棒に当たるです。なぜかというと、普通は犬は歩かないけど、犬が歩けば棒に当たるのかなと思ったからです。(男子)
僕が、好きなことわざは、失敗は成功のもとです。理由は、「失敗するけれど、成功するときはあるよ。」とお母さんが言っていて自分もいいなと思ったからです。(男子)
僕の好きなことわざは、石の上にも三年です。理由は、「最初はうまくできないけど、そのうちうまくいく。」という意味が、僕は好きだからです。(男子)
僕の好きなことわざは、猫の手も借りたいです。理由は、毎日毎日みんな大変だから、猫の手も借りたいと思いました。(男子)
僕が好きなことわざは、猿も木から落ちるです。理由は、どんな名人でも失敗してしまうことがあるかもしれないからです。(男子)
僕が好きなことわざは、塵も積もれば山となるです。理由は、小さな努力や頑張りで、大きな努力や頑張りに変わるということだからです。(男子)
僕の好きなことわざは、猿も木から落ちるです。理由は、名人でも失敗することがあると思うと、安心するからです。(男子)
僕が好きなことわざは、塵も積もれば山となるです。理由は、ちいさなものをたくさんあつめて頑張っているという感じがするからです。(男子)
僕が好きなことわざは、猿も木から落ちるです。理由は、だれでも失敗するからです。完璧な人はいないと思うと安心です。(男子)
 
5年生
・僕の好きなことわざは、三度目の正直です。理由は、何度も挑戦してついに成功して、努力をした証拠があるから自分は、このことわざが好きです。(男子)
・僕が好きなことわざは、棚からぼた餅です。理由は、幸運がやって来るという意味なので、すごくいい意味だし、面白い表現をしているからです。(男子)
・僕の好きなことわざは、笑う門には福来るです。理由は人生のうち一生笑っていていい人生にし、笑っていたら後悔はないから、笑う門には福来るが好きです。(男子)
・僕が好きなことわざは、七転び八起きです。理由は、中学受験をするので、勉強に力を入れ、何度失敗をおかしてしまっても立ち、なんとしても合格したい気持ちがあるからです。(男子)
・僕の好きなことわざは、笑う門には福来るです。理由は、よく使うし、笑っていると楽しく、福が来てくれるからです。(男子)
・僕が好きなことわざは、自業自得です。理由は、自分がズルをしたせいで悪いことが自分に返ってくることが最近よくあるからです。(男子)
・私の好きなことわざは、猫の手も借りたいです。理由は、よく使いたいと思っているからです。500ピースのパズルを一人でやっていた時も難しすぎて、猫の手も借りたいと思ったからです。(女子)
・私の好きなことわざは、以心伝心ということわざです。理由は、何も言わなくてもわかっていることを表しているのでそれだけ仲がいいということだからです。(女子)
・私は、以心伝心ということわざが好きです。なぜかというと以心伝心には、口に出して言わなくても伝わるという意味があって、その意味が友情を表していると思ったからです。(女子)
・私の好きなことわざは「石の上にも三年」です。なぜなら、不思議な言葉なのに、意味はとてもすてきだからです。ことわざは不思議なものだとわかりました。  (女子)
・私の好きなことわざは「羽をのばす」です。理由は、毎日家の手伝いばっかりだから、たまには私も羽をのばしたいと思ってこれに決めました。  (女子)
・ぼくが好きなことわざは、「笑う門には福来る」です。理由は、朝笑ったら本当に福が来たのと、その次の日の朝も笑ったら福が来たから好きになりました。  (男子)
・ぼくの好きなことわざは「能あるタカは爪をかくす」です。自分も「オレはすごいんだ」と言いふらさず静かに普段の生活を過ごしたいです。  (男子)
・私が好きなことわざは「七転び八起き」です。理由は、算数の時答えを間違えても、くじけずに頑張るぞのその気持ちが好きだからです。  (女子)
・私が心に残っていることわざは「初心を忘るべからず」です。物事を始めたばかりの頃の真剣で謙虚な気持ちを忘れないという意味です。私は、自分の目標を達成するとだらけてしまいがちだからこのことわざをいつも意識しています。  (女子)
・私が好きなことわざは「ねこに小判」です。私の飼っているねこの目の前に「ちゅーる」が入っている皿と、お年玉を置いた時、少しお年玉の方を見ましたが、すぐさま「ちゅーる」の入っている皿を目がけていました。多分、人だったらお年玉の方を選ぶでしょう。この実験をして、ねこはやっぱり本当の価値が分からないから、ことわざは正しいと改めて思いました。   (女子)
・ぼくは「棚からぼたもち」ということわざが好きです。理由は、宝くじを親と一緒に買いに行ったら当たったので、これが棚からぼたもちなんだなと思いました。   (男子)
・ぼくが好きなことわざは、「鉄は熱いうちに打て」です。土日に宿題が終わっていないのに友だちと遊びに行って、帰ってきてからだとやる気が抜けてしまうからです。   (男子)
・私の好きなことわざは「宝の持ちぐされ」です。私の家ではよく使われています。例えば「この服は宝の持ちぐされにしたって意味ないよ」などと言われます。   (女子)
・私の好きなことわざは「石の上にも三年」です。なぜなら、この意味を聞くと、どんなに高い壁でもあきらめなければ、自分でも乗り越えられる気がするからです。   (女子)
・ぼくがすきなことわざは、「堪忍袋の緒が切れる」です。理由は、このことわざは、テレビやドラマに出てくるからです。それと、兄とけんかして、堪忍袋の緒が切れてドアを壊したことが思い出です。  (男子)
・ぼくの好きなことわざは、「七転び八起き」です。理由は、自分の家ではこのことわざが原動力になっています。このことわざを初めて知った時は、「じゃあ自分は一万回転んでも一万一回起きる」と決心しました。 (男子)
・私は「急がば回れ」が一番好きです。道が混んでいた時に、回り道をしたら、前にいた車より前になったという実体験があるからです。   (女子)
・私の好きなことわざは「以心伝心」です。なぜなら、話し合わなくても相手の考えていることが分かったら、友達ともっと仲が良くなると思ったからです。  (女子)
・僕が好きなことわざは「七転び八起き」です。理由は、このことわざのように、あきらめないことを目指していて、自分も当てはまるようになりたいと思ったからです。  (男子)
・私の好きなことわざは「百聞は一見に如かず」です。どうしてかというと、私は何回言われても分からなくて、一回体験したら分かることが多く、自分に似ていると思ったからです。   (女子)
・僕が好きなことわざは「論より証拠」です。なぜなら、自分も弟と口げんかをしている時は、どちらかのしょうこがあったら、口げんかがなくなるからです。   (男子)
・僕が好きなことわざは「七転び八起き」です。理由は、何回失敗しても、何回も立ち上がってあきらめないで頑張るという意味だからです。ぼくもそのようになりたいです。   (男子)
・私は「笑う門には福来る」ということわざが好きです。どうしてかというと、私はよく笑うので幸運が訪れるといいなと思いました。   (女子)
・私がすきなことわざは「棚からぼたもち」です。なぜなら、このことわざの意味は思いがけない幸運が訪れるといって、本当に宝くじ等が当たったら嬉しいからです。   (女子)
・ぼくの好きなことわざは「焼け石に水」です。なぜなら、少しの努力では効果がないという言葉は、ぼくにも言えるようなことわざなので好きです。   (男子)
・私の好きなことわざは「七転び八起き」です。意味は、いくら失敗してもくじけずにがんばるです。好きな理由は、くじけずがんばるという意味がこれからの自分に役立つと思ったからです。  (女子)
・私の好きなことわざは「以心伝心」です。理由は、言葉を言わなくても伝わるのはすごいと思うからです。例えば「私と友達は以心伝心ができるほど仲が良い」という文にも使えます。私も友達と以心伝心できるようになりたいです。  (女子)
・僕が好きなことわざは「能ある鷹は爪を隠す」です。理由は、もし自分が才能があったら見せびらかしていたと思うから、黙っている所がかっこいいからです。  (男子)
・私の好きなことわざは「絵に描いた餅」です。好きな理由は、自分も今日こそは早起きすることにしている早起きができないので絵にかいたもちはそのままの意味で好きです。   (女子)
・自分によく合うことわざは「知らぬが仏」です。ぼくはホラー系がとてもきらいで、ホラー系を見た後どこかにそのホラーに出てきたのがいるのかもと思ってしまうので、知らぬが仏が合っていると思います。  (男子)
・ぼくは「後悔先に立たず」ということわざが好きです。どうしてかというと、自分もやる前によく考えるので、すごく納得できたからです。   (男子)
・私の好きなことわざは「命あっての物種」です。好きな理由は、命が無ければ何もなしえる事が出来ないという意味が込められているからです。  (女子)
・僕が好きなことわざは「足が棒になる」です。その理由は、よく散歩に行った時に足が棒になるので、このことわざを知った時に気にいったからです。   (男子)
・僕が好きなことわざは「豚に真珠」です。理由は、一番最初に知ったからです。意味を知った時にすごいと思い、好きになりました。   (男子)
・僕が好きなことわざは「能ある鷹は爪を隠す」です。なぜ好きかと言うと、二年生の頃に覚えていたことわざの中で、一番長くて、自然に好きになっていたからです。   (男子)
・私の好きなことわざは「一銭を笑う者は一銭に泣く」です。一円を笑うことはとても良くない、という事がしっかりと伝わっているので好きです。    (女子)
・僕が好きなことわざは「千里の道も一歩より」です。大きなことも、小さいことから始めようという意味で、小さいことをやっていたらいつかは大きいことにつながるので好きです。  (男子)
・ぼくの好きなことわざは「石の上にも三年」です。理由は、あきらめない心が好きだからです。  (男子)
・私が好きなことわざは「時は金なり」です。時間は金と同じくらい大事だから無駄にしてはいけないという意味なので、自分の時間も大切にしたいと思ったからです。   (女子)
・私が好きなことわざは「息が合う」です。理由は、私の仲の良い友達とよく同じ行動をしたり、息が合うのでこのことわざが好きです。  (女子)
・私が好きなことわざは「阿吽の呼吸」です。とても仲が良いような意味だからです。  (女子)
・私の好きなことわざは「井の中の蛙大海を知らず」です。周りにそのような人がいて、日常で使えそうだからです。例え方がとても分かりやすいです。  (女子)
・私の好きなことわざは「七転び八起き」です。何度失敗しても起き上がるのがいいと思ったからです。 (女子)
・私の好きなことわざは「猿も木から落ちる」です。私も得意なことでも失敗してしまうことがあるからです。 (女子)
・私の好きなことわざは「千里の道も一歩より」です。大きなことも小さいことから始めるという意見が、胸に刺さったからです。  (女子)
・私の好きなことわざは「一石二鳥」です。一回で二つ得したいからです。  (女子)
・私の好きなことわざは「石の上にも三年」です。三年生の頃のお手紙の題名が「石の上にも三年」だったのと、努力すればいつかかなうようなことがあるからです。  (女子)
・私は「七転び八起き」ということわざが好きです。いくら失敗してもくじけずにがんばる。という意味が好きです。    (女子)
・私の好きなことわざは「石の上にも三年」です。苦労して三年やり遂げた感じがかっこいいと思ったからです。    (女子)
・私の好きなことわざは「一石二鳥」です。1つのことから2つの利益を得るという意味がいいと思ったからです。1つのことに専念できるのが良いと思いました。  (女子)
・私が好きなことわざは「人は見かけによらぬもの」です。人は顔だけでは判断できないし、優しい人もいるから、それを知っているといいことわざだからです。  (女子)
・私が好きなことわざは「急がば回れ」です。急いで近道をするよりも遠回りをした方が安全ということを覚えたからです。  (女子)
・僕が好きなことわざは「石の上にも三年」です。最初は冷たい石でも、三年たてば温かくなると言う意味が好きです。   (男子)
・私が好きなことわざは「笑う門には福来る」です。笑えば自然と幸せが来るという意味です。なぜなら、笑うことも幸せだけど、もっと幸せが来るからです。  (女子)
・僕が好きなことわざは「逃げた魚は大きい」です。四年生の時にことわざを探していた時にその意味が良かったからです。   (男子)
・私が好きなことわざは「笑う門には福来る」です。読んでいた本に書いてあって、一番印象に残っていたからです。  (女子)
 
 
6年生
・僕が好きなことわざは「失敗は成功のもと」です。失敗しても、次またやれば、失敗をもとにして成功するというあきらめないことが大事だという言葉だからです。  (男子)
・僕が好きなことわざは「失敗は成功のもと」です。理由は、何回も失敗を繰り返したらいつか成功するということだからです。   (男子)
・僕が好きなことわざは「金は天下の回りもの」です。理由は、近くのスーパーで買い物をした後、マックに行くとそのお金が帰ってきたからです。   (男子)
・僕が好きなことわざは「さるも木から落ちる」です。どんなに上手な人でも失敗はあるから、失敗をしても、諦めずに何度でも挑戦し続けられるようにしたいです。   (男子)
・私の好きなことわざは「努力は力なり」です。努力をすればいつかは力になるという意味で目標が持てるからです。それに気持ちが前向きになることわざだからです。   (女子)
・私は「去る者は日々に疎し」ということわざが好きです。理由は、二年生の時、幼稚園で一緒だった友達が別の学校に行ってしまって、日が経てば経つほど悲しく感じて、このことわざと同じ意味だと思ったからです。 (女子)
・ぼくの好きなことわざは「猿も木から落ちる」です。理由は、野球で毎回ボールを取れているのに、たまに失敗するからです。  (男子)
・私の好きなことわざは「月とすっぽん」です。理由は、私の大好きなかめの仲間のすっぽんが入っているので気に入りました。  (女子)
・僕が好きなことわざは「笑う門には福来る」です。理由は、響きがいいからです。このことわざが本当なのか調べてみたいです。  (男子)
・好きなことわざは「十人十色」です。一人一人違っているという意味がとても気に入ったからです。他にもすきなことわざが増えるといいです。  (男子)
・私は本を読んで「可愛い子には旅をさせよ」ということわざの意味を知りました。ずっとそばにいないで、世の中のことを知ることが、相手のためになることを改めて実感しました。  (女子)
・私が好きなことわざは「急がば回れ」です。この言葉は、急いで危険な道を行くより、安全な遠い道へ行った方がいいという意味です。この言葉の通りに、急いでいる時こそ安全な道を行くことが大切だと思います。  (女子)
・私が好きなことわざは「笑う門には福来る」です。理由は、辛いことがあっても笑っていれば幸せになれると思わせてくれて、それも実践すると本当に幸せになれるからです。  (女子)
・私が好きなことわざは「急がば回れ」です。なぜなら、一番最初に覚えたからでもありますが、意味が面白いからです。急いでいる時こそ遠回りをするという意味に共感しました。  (女子)
・僕が好きなことわざは「逃げるは恥だが役に立つ」です。いつも逃げたら弱いと思っていたけど、このことわざのおかげで逃げも戦術ということを知れたからです。  (男子)
・私は「三度目の正直」ということわざが好きです。理由は、人は何回も失敗するけど、いつか必ず成功する、みたいな前向きなことわざだからです。少し暗いことを考えてしまった時に、自分を励ますために使うと少し楽しくなれます。  (女子)
・私の好きなことわざは「善は急げ」です。理由は、良いことやみんなのためになることを思いついたら、それをすぐに実行するべきという意味だからです。  (女子)
・私の好きなことわざは「石の上にも三年」です。なぜなら、どんなことでも頑張り続ければ出来るという意味だからです。  (女子)
・好きなことわざは「立つ鳥跡を濁さず」です。先生もよく使っていて、使った後はきれいにしてって言っていて親切なことわざだと思ったからです。  (男子)
・「急がば回れ」ということわざがとても気に入っています。座右の銘にしている言葉であり、意味は「危険な近道をするより、安全な遠回りをした方が良い結果が出る」という、これを目標にしたら冷静な判断ができそうだからです。  (男子))
・僕が好きなことわざは「笑う門には福来る」です。この言葉の意味がとても気に入っていて、ことわざの中でも上位を争うほどよく耳にするからです。  (男子)
・好きなことわざは「三度目の正直」です。一度や二度では出来ないけど、三度目ならできるという前向きな考えが好きだからです。  (女子)
・私の好きなことわざは「鬼の目にも涙」です。ことわざの意味は分かりませんが、どんな人も泣いたりするという平等感があるので好きです。  (女子)
・私の好きなことわざは「七転び八起き」です。このことわざを本で知ってから、私自身も生活の中で使うようになりました。七回転んでも、八回起き上がるという前向きな意味が私はとても大好きです。  (女子)
・最近知ったことわざは「空前絶後」です。今までにもこれからも無いという意味です。自分も使ってみたいです。  (男子)
・私の好きなことわざは「急がば回れ」です。このことわざは実際に私が経験したことがあります。いつもと違う近道をしようとしたら工事をしていて、逆に遠回りだったからです。  (女子)
・私の好きなことわざは「転ばぬ先の杖」で、何か起こる前に準備をするという意味です。これがいつもできたらとても良いと思うからです。  (女子)