校章の由来


昭和55年1月26日 制定

原作 千田 道隆 氏

補作 高桑 昭男 氏

校章の制定にあたり、保護者、児童、教職員から図案を一般公募し、その中から採用された。

昭和55年1月に制定、3月に新座ライオンズクラブ寄贈の校旗と共に披露された。

校章の図案は、陣屋という地名が校名になったところから、その
陣笠<陣笠=校舎(児童)>を中心に配置し、周りを新座市の花<「こぶし」の花弁=教師と保護者>で温かく包み込み、更に二本の用水<陣屋堀・平林寺堀=先人の努力>を礎にして未来に向かって伸びやかに育って欲しいとの願いを込め天に向けて並べたものである。