地域と学校の連携授業
2010年10月5日,13日
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何をどうしたらいいか全くわかりませんでした。僕はまず、にっこり笑って、高めの声でゆっくり話しました。笑ってくれました。 ● 泣いたときに、どうすれば泣きやんでくれますか?という質問をすると、「散歩をすると泣きやむ子が多い」と教えてくれました。 |
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私は近くに幼児がいないので、遊んだり、抱っこさせてもらって、すごく可愛いと思いました。手とか足とかが柔らかくてビックリしました。 ● 幼児を持ったお母さん達の気持ちが少しわかったので、幼児を連れて困ることがあったら、お手伝いしたいと思いました。 |
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小さい子供でも、ちゃんと相手の言っている意味がよくわかっていて、ビックリした。あんなに小さくても生きているのが不思議だった。自分もそんな時期があったと思うと更に不思議です。 ● 子育ては自分の時間がなくなったり、子供に気を遣ったりして大変そうだった。みんなで協力して子育てが出来たら良いと思う。 |
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私は幼児が苦手で、こっちの方が泣きたいくらいでしたが、今日ふれ合ってみて、元気で可愛くて、少し慣れた気がします。いつもは「うわっ子供・・・」という感じでしたが、今日で「なんか幼児って可愛いな」と思えるようになりました。 ● 子供は宝物「以上」だなと思いました。今までは「子供なんていらない!」と思っていましたが、今は「とても、子供が欲しい!」という気持ちになりました。もし自分の子供が産まれたら、大切にしてあげたいです。 |
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最初 見たときの印象は素直に可愛いでした。でも、やっぱりどう接していいのか分かんなくて、不安でした。でもお母さんが抱っこの仕方や好きな遊びなどを教えてくれて、その後は楽しく遊ぶことができました。ちっちゃい赤ちゃんの軽さや、手を握ってくれたりしたこと、全てが新鮮な感じでいい思い出になりました。 ● お母さん達は大変な苦労をしているんだなと思いました。それでも子供のために全力を尽くしているお母さん達は偉いなと思いました。これからは、小さい子供がいる人達や妊婦さんを見たら、自分ができる限りのことをしようと思いました。 |
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小さな子供とふれ合って、目線を合わして接すると、自然になついてくれるので、なんにでも優しさをもってふれ合うことが大切だと感じました。とてもいい経験ができました。 ● 僕は、お父さん、お母さんの大変さを知って、僕もできるだけ協力してあげたいと思いました。電車やバスなど席をゆずりたいです。 |
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小さくて、柔らかくて、可愛かった。2歳くらいの子は、とても元気だなと思った。0歳の子は抱っこすると泣きそうになって、ちょっと残念だった。ママがいいんだなと思った。 ● 子育ては、とても大変なんだなと思った。元気な子を産めるように、健康な体を作ることは大切だと思った。 |
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ふれ合ってみて、とても可愛くて、最初は機嫌が悪かったけど、後からだんだん遊んでいたら、元気になってくれたので、とても良かったです。小さい頃は、こういう遊びをしていたんだなと思いました。 ● 子供を育てると、いろいろ大変だけど楽しいと聞いて、僕も早く大人になって自分の子を育ててみたいと思いました。電車で妊娠をしているのに席を譲ってもらえないと聞いて、僕はこれからは席を譲っていこうと思いました。 |
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幼児にも、音が鳴る物が好き、本を読むのが好きといったように、一人一人いろいろな個性があると気付きました。幼児は喋れない分、表情で言いたいことが良く分かった気がしました。 ● 同じ目線になってあげれば、心が通じ合うと思いました。 |
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思っていたよりも、自分の意志をもっていて、私達がしていたことをマネして一緒に遊んでいたので、とってもかわいらしくて、小さい子は、結構すごいなって思いました。それに、体力もいっぱいあって、私達は疲れていても、まだまだって感じで、すごかったです。 ● 小さい子は、もう2歳になると少しずつ話せるようになっていて、すごいなって思いました。お腹に子供がいるときって、喜びと不安が混ざっていて、大変なんだなって思った。 |









